日記・コラム・つぶやき

赤信号を渡らせない画期的な信号!

これは日本にも欲しいですね。
信号待ちが楽しみになる仕組みが!

STREETPONG from HAWK Hildesheim on Vimeo.


なんと道のこっち側と向こう側でピンポンゲームができるようになっていますね。
パックマンとかもあったら楽しそうだな。

出典:creativecriminals

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強さを包括する弱さ

強さを包括する弱さ。

トップダウンで戦略を練り、構造的に構築された戦術・施策に落とし込み、ガシガシ進めていく。

理念に賛同したフェローが集まり、各自が理念に沿った戦術・施策を考え出し実行していく。

企業のタイプによってどちらが適しているかはあると思う。

だけど、社員が属する企業の理念に賛同し、その理念の実現と自らの人生の理念の実現がリンクしており、上から降りてくる戦術が現場での現実とずれている場合は社員自らが代替案を提案することができ、考慮してもらえるような組織。

そんな組織は強いんじゃないかと思う。

強さを包括するしなやかな弱さ。

そんな衣を纏った力強い組織。

強さと弱さ。

弱さに包まれた強さ。

ケースを500個やりました!
勉強の毎日でハーバードを卒業しました!

そういうのは確かに強いし、必要だと思う。

だけど、それだけでいいのか?

どれだけ立派な理念や戦略を掲げても、人が動かなければ組織は成り立たない。

人を動かすにはどうしたらいいのか?

それは上述の強さと比べると弱さかもしないが、必要なものなんじゃないのかな?

言葉の強さ。

心を揺さぶる言葉の強さ。

人を能動的な行動へと駆り立てる言葉の強さ。

そういったナイーブとも受け取られかねない要素が、強い組織作りには実は必要なんじゃないのかな?

グロービスの講師の言葉から、色々と考えさせられた夜でした。


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優しさに触れた。クロワッサンとレタスと卵と。

昨日は東大に行っていたわけですが、松田公太さんの講演会まで2時間くらい時間があったので、敷地内にある森の高台の石のテーブル(夏目漱石の小説 三四郎の中で、三四郎が美禰子に一目ぼれした場所らしい)にノートパソコンを広げて、クリティカル・シンキングの復習をしていたのですが、そこに5歳くらいの女の子を連れた親子がやってきました。

少女「ねぇ、ねぇ、ここでご飯食べよう♪」


母「勉強している人がいるからじゃましないようにね」


ピクニックかぁ、こういう緑がいっぱいのところだと気分がいいよなぁ。と思いつつ、僕もじゃまにならないよう、テーブルの端に移りました。

その時、僕の視界右手に、急に握りこぶし大サイズのアルミホイルで包まれたものがさしだされました。

な、なんだ?

「どうぞ、食べてください♪」

「あ、ありがとうございます!」

突然、人の優しさに触れた瞬間。

柔らかいクロワッサンにはレタスと卵が。

「ベジタリアンサンドイッチですけど」

「いやいや、ありがとうございます。ちょうどお腹がすいていたので嬉しいです。」

シンプルなそのサンドイッチは、なんだか自然体なその方の優しさそのものであるかのように、自然の味のまま、とてもおいしかった。

こういう瞬間に出会えると、大げさかもしれないけど、この世界のことが好きになり、自分の人生についても肯定的に考えられるようになる。

僕も昨日はそのおかげか、人に対して優しく接することができた。

人に優しくしてもらうには、まず相手に対して優しくするといいのかな?

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素敵な人に出会った。

昨日はグロービスのクリティカルシンキングのクラスだったのですが、とっても素敵な人生を歩んでいる方と出会うことができました。

その方の名前は趙麗華さん。

趙さんは僕が受講している講義の講師の方が欠席されたので、たまたま代行として講師をして頂いたんです。


趙さんは生徒との対話形式のディスカッションを重視されていて、生徒が答えた内容の考えが浅く言葉に詰まってしまっても、答えを導くようなサポートをして下さり、生徒自らが答えを見つける過程をとても大事にされていました。

教室を歩き回り、喋り続け、たまに息が切れていましたが、授業に対する熱の入れ方がとても情熱的で、知識や教育への愛が感じられました。

そう、教育への愛というものを僕は久しぶりに感じたんです。

講義終了後、ランチ懇親会ということで趙さんを囲んでみんなで色々と話をしたのですが、そこで聞いた趙さんの言葉の一つ一つがとても心に刺さりました。。。

趙さんは個人で経営コンサルタントをする傍ら、大学で教育心理学を学んでおり、クリティカル・シンキングのようなビジネスパーソンが学ぶ教育をアカデミックの現場(義務教育)で実践しようと奮闘されています。

グロービスのクリティカル・シンキングで使用されているケースの多くは趙さんが作られたそうです。


「このケースはきっと皆さん感動すると思いますよー!私は一文に一日をかける日もあるくらい、一つ一つの言葉に様々な意味と仕掛けを込めてありますから。だけど皆さん、きっとこのケースを学ぶと悔しがることになると思います(笑)だけどね、失敗をすると人間の脳は記憶が強化されますから。」

ビジネスケースを読んで感動する。

そんなことを考えたことが無かった。

こういう考えは知識や教育への愛が無ければ出てこないと思う。。。

趙さんは中国で最も寒い北部の出身で、中国の大学では日本語を専攻され、大学卒業後すぐに大学生に日本語を教えていたそうです。

(中国の大学生は卒業後にすぐビジネスの現場の一線に出られるように在学中にプロを目指して勉強に勤しんでいるらしい。卒業した途端、彼らは各分野のプロになっている。日本の多くの学生とは全然違う。。。)

日本語教師として働いていた趙さんが、何故ビジネスコンサルタントとなったのか?

大学卒業後、しばらくして知人から趙さんに連絡が入りました。

「経営不振に陥っている日本語学校を再建して欲しい」

経営の何も知らない趙さんは一度は断ったのですが、日本語と北京語のできる人材が他に見つからなかったため、趙さんはその仕事を引き受けます。

その学校は当時、定員130名に対して実際の生徒数はたったの7名。。。

趙さんは2年後、その学校を入学希望者が定員数を大きくオーバーする学校へと再建させました。


学校運営も経営も知らなかったこ趙さんが行ったことはとてもシンプル。

・どういった学校を目指すのか?目標を明確にする。

・そのために何が必要なのか?を考える。

・具体的な打ち手を実行

・売上を上げ、コストを下げる。


学校再建の話を何年後かに人に話すと「それはまさにクリティカル・シンキングだよ。」と言われたそうです。

マーケティングも経営の知識も無かった趙さんが何故、学校再建を実現できたのか?

それは、知識よりも、問題に対してどう考えるかという考え方の方が重要であり、そこが出来ていれば、ある程度の知識が無くても事を成せるからだと思います。

(もちろん、知識がどうしても必要な問題解決もあります)

日本語学校再建を通じて、趙さんの人生観は大きく変わりました。

今までは、教師として一人一人の人生をより良くすることにやりがいを感じていたのですが、日本語学校の再建では、多くの人々が知識をつけ、より良い職を見つけることができ、人々の人生が大きく好転する瞬間に立ち会えたそうです。そんな人々を見て趙さんは


「教師よりもビジネスの方が、より多くの人々の人生に影響を与えることができるかもしれない」


と考えるようになりました。

その後は経営コンサルタントとして活動し、様々な企業の再建に携わりました。

ご本人いわく「つぶれそうな会社をいくつも建て直しました」そうです。

そして今では、また教育の現場に戻りつつあり、グロービスで講義を受け持ち、企業へのセミナー講師を行い、大学で教育心理学を学び、そしてアカデミックの世界に影響を与えることで、多くの人の人生がより良いものになるよう、良い影響を与えようと頑張ってらっしゃいます。

趙さんの考えのもとにあるのは、知識への、教育への、人々の人生への愛なのではと、勝手に思っています。

ご自分について話して下さった時の趙さんはとても生き生きとされていて、目がとても輝いていました。

自分の進むべき道を見つけ、そこに意義を見出し、目標に向かって真摯に、そして楽しそうに向かう趙さんはとっても素敵で眩しかった。

うーん、久しぶりにとっても素敵な人に出会えた。


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【龍馬伝】まんじゅう屋の長次郎

武市半平太が勝麟太郎の邸宅から出るシーン

幕臣である勝に弟子入りした長次郎を見て、武市は顔を歪ませこう言い放った。

「饅頭屋の分際で!」

唖然とする長次郎

門を出ようとする武市に長次郎は、心から振り絞るようこう言った。

「私にも志はあります!!」


そう、こころざし。

自分は何のために生きるのか?

何故、生きるのか?

何を成したいのか?


まんじゅう屋のせがれも、小鳥売りの下士も、土佐の脱藩浪士も、それだけを胸に抱いて生きていたのだろう。


志は誰もが抱けるものなんだ。

抱いていいものなんだ。

誰になんと言われようと、自分がこれだ!と思う志を叶えるために生きよう。

と、ここまで書いといてなんだけど、長次郎について調べてみたらちょっとびっくりの史実が。。

<以下wikipediaを参照>

龍馬とともに亀山山中を設立後、長次郎は汽船・ユニオン号を購入したが、このときに長州藩とユニオン号の引渡し条件をめぐって諍いを起こしてしまう。しかし龍馬が仲介したため、長州藩は謝礼金を支払ったといわれている。

その謝礼金を無断で使ってイギリス留学しようとした計画が露見したことと、亀山社中の資金を横流ししていたことが原因で切腹を命じられた。

享年29歳

龍馬は後に長次郎についてこう言っていたらしい。

「術数有り余って至誠足らず。上杉氏(長次郎の変名 上杉宋次郎のこと)身を亡ぼす所以なり」


よほど留学をしたくて思いつめていたのか、龍馬が言うように至誠が足りなかったのかは今となっては分からない。

だけど、この話が本当ならば、やっぱり悪いことはしちゃだめだよ長次郎さん。


まぁ、そんなことを差し引いても今日の龍馬伝の長次郎の言葉は胸に響いた。

「私にも志はあります!!」

志を抱くこと。

まずはそこから始まるんだから。

よ~し!


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継続って難しい

勉強を始めることも、将来の計画のために住む場所を変えることも、自分の生活スタイルを変えることも、難しくはなかった。

継続することに比べれば。

何かを変えるには、思いきりの良ささえあれば大丈夫だった。

だけど、継続とは、思い切って方向転換した、その方向に向かって歩き続けること。

最近それを痛感している。

よく成功者の努力の例としてイチロー選手や松井選手の話が取り上げられる。

毎日、毎日同じ練習を繰り返したからこそ、今の姿があると。

長嶋監督も若いころは畳が擦り切れるまですぶりの練習をしたらしい。


続けることって、すごい単純なことだけど、続けられる人は少ないのだろう。

だからこそ、成功者が溢れかえったりしていないんだろう。

こつこつと努力を続けていくことが、何かをやり遂げる際の唯一の鍵なのかも。


そう考えるとダイエットと似ているな。

現在の体重を把握し、目標体重までに落とす体重を測定し、そこに到達するまでの計画を練り

そして、毎日こつこつと体重を測り、摂取カロリーを必要カロリー以下に抑える。


地味だけれど、結局、大切なことってそういうものかもしれないな。

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続・それぞれの5年目

前回のブログに『それぞれの5年目』とタイトルに書きつつも、自分のことを書いていなかったので、今回は自分のことを書いてみようかと思います。

社会人となって5年目。

僕はまだ一つの会社に1年半以上勤めたことがない。

倒産やらクビやらといった事情から。

はじめに勤めた着物屋では、一年を過ぎた頃から販売のコツのようなものがつかめてきて、『このお客さんはこういう商品や、こういう雰囲気のものが好きなんだな』といったことが肌で分るようになってきた。

そろそろ、どんなお客さんでもクロージングでいいところまで持っていけるようになってきたなぁというところで、会社が倒産しました。

次に務めた商社では、企業という大きな組織の中でどのように働くか全くわからない内にクビとなりました。

『君はものを売る仕事は向いてないんじゃないか?』

とは、当時の取締役の言葉。


まったく、何かをやり遂げたという感覚をまだ味わったことがない。

というわけで、5年目の僕の目標(というにはちょっとしょぼいけど)は


『やったぞ~!俺はやり遂げたんだ~!』(笑)

という感覚を感じること。


田島弓子さんの『ワークライフアンバランス』http://www.amazon.co.jp/ワークライフ“アンバランス”の仕事力-田島-弓子/dp/488759674Xばりに、とことん熱くなってみようかと思いますdash

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それぞれの5年目

今年の4月で、社会人になって4年が経つ。


昨日は新宿で大学時代の友人たちと2年ぶりに再会しました。

大学が国際関係学部だったせいか、海外と繋がりのある仕事をしている人が多んですが(商社とか物流とか)、そんな彼らのうち2人が、今年の内に海外研修(1年間)にでるとのこと!

一人はシンガポール、一人はロシア。

多数の応募者の中から選ばれてのことなので、素直に『おめでとう!』と言いながらも、ちょっぴり『いいなぁ~』と羨ましかったです。

そんな二人は、とってもコミュニケーション能力が高く、大きな組織の中でも周りの人間とうまくやっていけるような人たちです。

だからかな。

大きな企業の中で、4年間も続けてこれたのは。


彼らと深夜3時頃まで話していたのは、会社の規模や業種によって、そこで働く人間に必要とされるものって違うのかなって話。


以下は梅田望夫さんがブログに書かれていた『大企業に向いている人の特徴』。
http://d.hatena.ne.jp/umedamochio/20070402/p1

・与えられた問題(課題)を解く(解決する)のが好き。
 その問題(課題)を解く(解決する)ことにどういう意味があるかとかよりも
 その問題が難しければ難しいほど面白いと思う。

・Whatへの「好き嫌い」やこだわりがあまり細かくなくおおらか。
 一緒に働く人への「好き嫌い」があまりない。
 そして苦手(つまり「嫌い」)を克服するのが好き。

・尋常でない体力(特に何十年も長時間労働ができる持久力)を持ち
 そこが競争優位になる世界が好き。

・匿名性を好む。「これは自分がやったことだ」というような意志表明
 (自分の名前で仕事をすること)にあまり興味を持たない。
 むしろ一人ではできない大きなことを仕事ではしたいと考える
 (たとえば世界中に普及する自動車の開発に関与したというようなことを好む)。

・パワーが好き。政治的行動が好き。責任感が強い。
 いずれは組織の長になってそのパワーを行使することで何かを成し遂げたいと思う
 (社会貢献みたいな達成、共同体の家族も含めた幸福にコミットするとかも含めて)。

・組織の一員であることの「気楽さ」、「安心感を持ちつつ生活できる」ことが好き。

・短期決戦型勝負よりも長期戦のほうが好き。

・「巨大なものが粛々と動いていく仕組み」みたいなものが好き。
 工場が好き。プラントが好き。巨大建造物が好き。

・社会のルール作りみたいなこと(立法っぽいこと)が好き。
 「これが今から始まる新しいゲームだ」と「ルール」を与えられたとき
 そのルールの意味をすぐに習得してその世界で勝つことに邁進する
 みたいなことが好き。

僕らは梅田さんのようにここまで話しはでなかったけど、商社の勤める友人が言った

『営業能力ではなく、社内調整能力が大事になる』

って言葉がひっかかった。

もちろん営業も大事なんだけど、それ以前にその会社で働き続けるために社内政治やら、社内の人間関係やらの把握が必要とのこと。


でもこれって、大企業じゃなくても、今が自分が勤めている中小企業でもあるし、5~6人しか働いていない着物屋でもあったこと。

規模は小さかったけど。

そう、規模が小さいから僕でもやってこれたのかも。

規模が大きくなると手には負えなくなりそうだな。

彼らの話を聞いて思ったことは(梅田さんのリストも参考して)、大きな組織の中の一部として働くには適正があって、自分にはその適性が『やはり』なかったんだなってこと。


特に。。。

 
 与えられた問題(課題)を解く(解決する)のが好き。
 その問題(課題)を解く(解決する)ことにどういう意味があるかとかよりも
 その問題が難しければ難しいほど面白いと思う。


う~ん、課題を解く意味を知らなければ、課題を解く意味がないと思う。

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黒い温泉たまごは硫黄の味

先日、箱根にある先輩の親戚の知り合いが持っているという別荘に一泊二日で遊びにいってきました。

別荘なんて生まれてこのかた行ったことも見たこともなく、一体どんなところなんだろうとわくわくしていたのですが、予想を超える素敵な経験をすることができました。

東京から車で約2時間。

箱根の山道をぐるぐると回りながら着いた別荘は山の高台にあり、他の別荘や木々が生い茂る山々を一望できるところにありました。

別荘には温泉が備え付けられており(2つも!)、管理人さんによると使い放題とのこと。
先輩達と朝に夜にとつかりまくっていました。


みんなで一緒に御飯を食べたり、箱根の関所に行ったり(入場料を取られるので外から見ただけですが)、大涌谷という湯けむり立ち込める谷でまっくろな温泉たまご(1個食べると寿命が7年延びるとか!)を食べたりと、とっても楽しい週末でした。

だけれど、この小旅行で得たそれ以上の経験がありました。

それは。。。。


・人脈の大切さ
・人間関係の大切さ
・向上心

この3つです。

1. 人脈の大切さ

今回の小旅行は、僕が以前勤めていた会社の先輩に声をかけて頂いたから参加できたのですが、別荘を持っている方は先輩ではなく、先輩の親戚の友人です。

つまり私から見ると、『知りあいの知り合いの知り合い』(笑)いうことになります。

別荘の持ち主の方と先輩の親戚が知りあいでなかったら?
先輩と親戚との関係が疎遠になっていたら?
先輩と私の関係が疎遠になっていたら?

今回の素敵な別荘体験は僕はできなかったのです。

2. 人間関係の大切さ

今回の小旅行に参加できたのは、先輩が誘ってくれたからです。

一年以上前に一緒に働いていたというだけの部下を旅行に誘って頂けたのは、先輩と僕の関係が悪いものではなく、今だに続いていたからだと思います。(いつも連絡は先輩からなので申し訳ないのですが。。)

3. 向上心

今回の小旅行の参加者は合計4人でして、一緒に参加した方の一人は、将来の起業のために仕事の合間を縫ってビジネススクールに通っています。

そして声を掛けて頂いた先輩は、会社内でのキャリアアップのために転勤することにしたとのこと。

二人とも自らの意思で自分の行動を決断実行している人たちです。

彼らの人生に対する姿勢は今の僕にとってとってもとっても参考になることが多く、ロールモデルにさせて頂いています。


観光よりも彼らのそんな姿勢を見ることができたことが何よりもの収穫になりました。
Ts3k0006

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Online Slideshowがすごい!

やっと妹のスライドショー作りが終わりました。

始めた当初はすぐ終わるよこんなもん!とたかとくくってましたが。。

めっちゃ時間がかかる!

これを業者に頼むと20万円かかるというのも、そりゃぁ、それくらい貰いたくなるよねと思ってしまいました。(自分で作る前はそんなに金かけてもったいないと思ってましたが)

ところで、今ってオンラインで作れるスライドショーがあるんですね。

しかも出来がかなりかっこいい。

DVD等に焼かずに、ネットで作成して、上映時にネットから流すというのもこれから出てくるかな。

自分は正直できるもんならそうしたかった。

オンラインの加工方法の方がWindows Movie Makerより断然かっこいいし、AdobeのWindows用のソフトの動画を見ても、やぱりオンラインの方がかっこいい!

magtooっていうサイトのスライドショーがかっこいいのでお勧めです。 http://www.magtoo.com/

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